読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

しんぷるん。

難病(潰瘍性大腸炎)と障害(双極性障害)を抱えながらシンプルに人生を楽しんでる画家です

効率のいい睡眠スタイルを目指せ①

お疲れ様です。

モリですよ。

 

昨日睡眠の記事にて過眠傾向にあるので改善したい。

と書きましたが、原因と改善策が見えてきたので書いていきます。

 

原因①・ノンレム睡眠に入るのが遅い。

f:id:mementomorizm:20170328183447j:plain

しっかりした睡眠測定アプリを試したくて

昨日からこちらのアプリを併用してみました。

評判通り精度がいいようで。(比べるのは今度やります)

 

大体入眠後90分間隔でレム睡眠、ノンレム睡眠になっていくのですが

入眠から3時間位浅い睡眠でレム睡眠、ノンレム睡眠っぽいことをしていますが

ガッツリ寝入ったのが入眠から3時間半後の6時過ぎ

そして七時はiPhone純正のアラームが鳴って目が覚めて

まだ起きる時間じゃなかと!と思って二度寝したところですね。

 

これでショートスリーパー(今まで4時間睡眠)でちょうど良かった理由がわかりました。

 

確かに概ね4時間で浅い眠りがくるのでちょうど良かったんでしょうね。

 

ですが二度寝してから急激に深い眠りに。

やっと本来の睡眠スタイルに入った感じなので起きられないのは当たり前でした。

 

そりゃ眠りについたばかりの人を起こすのは大変ですもんね。

 

原因②・寝返りが打てない

幼少期から無意味にいかに壁に沿って寝れるか

なんてアホなことをしていたせいで元々寝相はいいんですが

今はベッドが作業場みたいな状況で、シングルベッドの上に

 

無印良品ポリプロピレンの収納ケースが左右に二つあるぐらいですから

 

そもそも寝返りうてる環境じゃないので片付けます。はい。

でも狭かろうが広かろうが寝返りは本当に打てないので

腰にタオル巻く方法とか少しずつ試していきたいと思います。

 

原因③・枕が高い

今まで枕を高くしないと眠れなかったので

枕に枕を重ねて、気づいた頃には30センチ位の高さになっていました。

 

枕は頭ではなく、首を休めるものらしいので休まらなかったでしょうね。

 

オーダーメイドの枕も検討したいところですが、

とりあえずバスタオルを畳んでいい高さを見つける方法があったので今晩はこちらを試してどう変わるかみてみようと思います。

 

改善策まとめ

  1. 寝返りを打てる環境を作る
  2. 寝返りが打てる方法を試す
  3. 枕を低くする
  4. 深く眠れるアロマを試す

 

効率よく眠れればまたショートスリーパーでも健康的に生活できるかも知れませんしね!

 

補足として、画像では8時半に起きたことになっていますが

二度寝から復活できず実際に起きたのは9時半です。

 

でも、昨日まで10時間〜12時間も寝ていた奴が7時間睡眠まで減らせたのってすごくない?

 

確かに朝は胃腸の調子が悪かったのでお昼くらいまでうだうだしてしまいましたが…午後の作業効率は抜群でした!

 

 

ああ、早く起きるために実践した事があるので

明日は「枕を適正位置にした結果」と「実践した事」を記事にしたいと思います。

 

睡眠だけでこんなにブログ書けるってスゲー!

 

というか、健康オタクなくせに睡眠は本当に疎かにしてました。

恥ずかしいっス。改善します。

 

ここまで読んでくれてありがとう。

ではの。