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しんぷるん。

難病(潰瘍性大腸炎)と障害(双極性障害)を抱えながらシンプルに人生を楽しんでる画家です

絵描きさんのツイッターの利用法。

お疲れ様です。

モリですよ。

 

最近海外の絵描きさんと繋がる機会が多いので日本のツイッターと海外のツイッターの捉え方の違いについて思った事を書きます。

 

海外の方はどんどんリツイートしてくれる

よく絵描きさんのリツイートとかで回ってくるのが絵のツイートはふぁぼよりリツイートしてほしい。

 

いやいや、海外の方の絵をリツイートを1つでもすると自分の作品のツイートを3つとか普通にリツイートし返してくれるんですよね。

 

私は単純にいいと思った方の作品をリツイートしてるだけなのに、そこまでしてもらってなんか申し訳ないです┏○ペコ

とか言いたいくらい返して下さるんです。

 

そして海外の方のタイムライン見ると結構リツイートで溢れてて「とりあえずあなたの作品を見せてくれ」って言いたいくらい溢れてるんですよね。見つからなくてメディア欄漁っちゃう位。

 

まぁそれを見て私もいい作家さんを見つけてリツイートしてるのですが。

(そしてそこでさらにリツイートし返して頂いている)

 

かなり海外の絵描きさんの輪って日本のそれより広がりやすいと思います。

挨拶してフォローしても快く返事下さいますし。(私は日本、海外問わずなるべく無言フォローは避けてます。)

 

何でだろうなー。って思って自分なりの結論として1つ分かった事があります。

 

 

ツイッターの文字制限

英語で文章を書くと140字ってかなり短いんですよね。日本語だと100伝えられる事が40位しか伝えられないというか。

スラング使ってもです。(語彙力のなさは置いておいて)

だからツイッターの利用法として海外の方は自分の意見とか文章をツイートするよりも画像とかメインで投稿してる人が多いし、そういう風潮だから見る側もそんなに文章見ないからリツイート多くてもあまり気にならないのかな。

 

そんな風に感じました。

日本人のツイートは文章に重きを置いている印象なので。そりゃリツイートで埋め尽くされてたらなかなか自分の意見とかを発信しづらいですもんね。

 

なかなか有名人にならないとリツイートを増やすのは難しいと思いますが

ひとつ言えるのは

 

いい作品はみんなどんどんリツイートしましょう。

 

ここまで読んでくれてありがとう。

ではの。